SC相模原

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SDGs

SDGs

SDGs宣言

SC相模原は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています


これまでSC相模原はクラブ理念に基づきスポーツを通じた地域貢献活動に取り組んで参りました。それらの活動の多くがSDGs達成につながる内容であったことから、今後はSDGsの理念に沿って地域貢献活動を進めて参ります。

そしてSDGs活動につきましても、パートナー企業のみなさま、SDGs未来都市である相模原市を始めとするホームタウン、そしてファン・サポーターのみなさまと一緒に取り組み、持続可能な地域・社会づくりの実現を目指します。





SDGsとは

『Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)』の略称です。2015年9月の国連サミットで採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール(目標)と169のターゲット(取組・手段)から構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国も含めた全ての主体が取り組む普遍的なものであり、日本においても積極的な取組が進められています。




さがみはらSDGsパートナーに登録されました!

2021年7月にSDGsの達成に向けて相模原市と共に取り組む『さがみはらSDGsパートナー』に登録されました。
https://www.scsagamihara.com/news/post/20210728038

パートナーのご紹介

SC相模原では、以下パートナーのみなさまのご支援の下、SDGsを実施しております。

クリーンスタジアム プロジェクト

ホームタウンである相模原市内の麻布大学とクリーンパートナー契約を締結し、スタジアムそのものの美しさに加え、自然環境の保全及び向上を目指して行っている活動です。



リユースカップ

使い捨て紙コップから、繰り返し使える「リユースカップ」に変えてドリンクを販売し、スタジアムの売店で発生するゴミの量を削減しています。



麻布大学クリーンステーション

ホーム試合の開催時に設置しているクリーンステーションの命名権を取得し、「麻布大学クリーンステーション」として、ごみ分別回収の促進に貢献し、スタジアムから出るゴミの削減活動等に協力していきます。



森のタンブラー

『脱・使い捨て社会』目指し、麻布大学の学生と相模原市役所政策課SDGs推進室が連携、タンブラー販売の際に啓発ブースを設置して、家族で楽しみながら学習できる企画を実施しています。

森のタンブラーとは?
アサヒビールとパナソニックが共同で開発した世界初のエコカップです。昨今の海洋プラスチック問題や石油資源の枯渇、地球温暖化などの環境問題により、プラスチック使用量の削減が世界的に求められている中、使い捨てしない飲料容器として『森のタンブラー』が開発されました。

学校・施設訪問

幼稚園・保育園・小学校などへの学校訪問や、選手が夢を語る『夢授業』などを通じて、プロアスリートと接する機会をつくり、子どもたちの意欲の向上に取り組んでいます。




2021シーズン

07/10 - 座間市立入谷小学校
06/16 - こどものまち"ミニあやせ"
03/19 - 相模原市立鹿島台小学校
02/22 - 海老名市立有馬中学校



サッカー教室

サッカーの、スポーツの、体を動かすことの楽しさや素晴らしさを、サッカー教室を通じて伝える取組みです。




2021シーズン

07/06 - 綾瀬スポーツフェスティバル 子どもサッカー教室



高齢者・障がい者支援

介護予防のための健康体操や、障がい者スポーツとしてのサッカー講座を行っています。




2021シーズン

(掲載準備中)



SC相模原のSDGsパートナーを大募集!

SC相模原では、選手・広報ガミティとともに、SDGsを支援してくださるパートナーを募集しております。詳しくは以下までお問い合わせください。

MAIL eigyou@scsagamihara.com
TEL 042-810-7777(平日10時〜19時)
FAX 042-810-7788

※ なお本ページに掲載されているSDGsのロゴおよびアイコンについては、以下利用ガイドラインに準拠しております。

ロゴ使用のためのガイドライン(日本語訳)

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